SUPPORT & COMMUNITY
挑戦する人を支える
株式会社ディーエーは、建設事業を通じた環境づくりを軸に、アスリート支援、子どもたちのスポーツ振興、地域社会への貢献に取り組んでいます。
自らの挑戦から
次世代の挑戦を支える立場へ
PROFILE
武道に打ち込んだ経験が
支える力の原点です
株式会社ディーエー 代表
佐藤 大輔
国際空手道連盟 極真館 初段(黒帯)Kyokushin Karate Black Belt (1st Dan)
2008年|第19回全日本新空手道選手権大会
K-2 GRAND PRIX 中量級 準優勝
武道に打ち込み、競技者として挑戦を重ねてきた経験があります。その中で培った精神や価値観が、現在のアスリート支援や子どもたちのスポーツ振興への思いにつながっています。
※当時は「秋葉 大輔」の名前で出場しており、記事に記載されている秋葉 大輔は代表本人です(現在の氏名は佐藤 大輔)。
SUCCESSION
受け継いだ教えを
次の世代へ
現在は、代表が現役時代にご指導いただいた姜 宗憲(カン ソウケン)師範のもとで、息子も空手を学んでいます。親子二世代にわたり、同じ師範から武道を学ぶご縁が続いています。
武道を通じて培われる礼節、忍耐、挑戦する心。そして、人とのつながりや教えが次の世代へ受け継がれていくことの大切さを、今あらためて感じています。
受け継いだ教えを次の世代へ
SPONSORSHIP
K-1 稲垣柊 選手への継続支援
2024年4月のKrush.160(林 健太選手との対戦)からスポンサー協賛を開始し、以降も継続して稲垣柊選手の挑戦を応援しています。試合用パンツへの弊社ロゴ掲出などを通じて活動を支援しています。
挑戦を続ける一人の選手を、一度きりではなく、継続して応援していく。2024年から現在までの歩みを時系列でご紹介します。
K-1公式 稲垣 柊 選手プロフィール
※大会名・日程は主催者発表に基づきます。今後の協賛も、本ページに追記していきます。
CONSTRUCTION SUPPORT
K-1ジム大宮への施工協力
2024年|施設改装・環境整備
稲垣 柊選手が所属するK-1ジム大宮の施設改装・環境整備に施工協力しました。選手個人への支援だけでなく、日々の練習や挑戦を支える環境づくりにも携わっています。改装前・施工中・完成後の流れをご覧いただけます。
BEFORE改装前
WORKS施工中
AFTER完成後
COMMUNITY
子どもたちの挑戦と
地域のつながりを
アスリート支援だけでなく、子どもたちの成長を応援する青少年スポーツ振興や、地域交流・地域活性化を目的としたイベントにも協賛しています。
2026年|地域交流・地域活性化
浦和ビアスタジアム 2026
地域交流・地域活性化を目的としたイベントへの協賛。地域の皆様が集い、楽しめる場づくりを応援しています。
OUR WISH
挑戦する場所をつくり
挑戦する人を支える
自らも武道を通じて挑戦してきた経験があるからこそ、挑戦する人の努力や思いを大切にしたい。そして、自分が受け継いできた教えや人とのつながりを、次の世代へつないでいきたい。
建設事業を通じた環境づくり、アスリート支援、子どもたちの成長、地域社会への貢献。その一つひとつが、弊社の企業理念につながっています。
創造力、念い、実行力。